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キーウ北郊、侵攻耐え動物園再開 園長「私たちも生き続ける」

「公園12カ月」のミハイロ・ピンチュク園長=18日、ウクライナ・デミディフ村(共同)
「公園12カ月」のミハイロ・ピンチュク園長=18日、ウクライナ・デミディフ村(共同)

 ウクライナに侵攻したロシア軍に一時占領された首都キーウ(キエフ)北郊の村で5月中旬、動物園が営業を再開した。上空をミサイルが飛び交い、園内にロシア兵が入ってきたが、施設はほぼ壊されず多くの動物も無事だった。客足はまだ鈍いが、ミハイロ・ピンチュク園長(50)は「動物も私たちも生き続けなければ」と語った。

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