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ブラジルで「日本移民の日」 

ブラジルで「日本移民の日」 首都の建物に日の丸ライトアップ

共同通信

 【サンパウロ共同】1908年に日本からの最初の移民を乗せた「笠戸丸」がブラジル・サンパウロのサントス港に到着したことから「日本移民の日」とされる18日、首都ブラジリアの上院議会や国立図書館、大聖堂などが日本の国旗をイメージした色にライトアップされた。

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