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英国国教会で虐待383件 40年代以降、大主教が失態認め謝罪

共同通信
共同通信

 【ロンドン共同】英国国教会は5日、同教会の聖職者らによる虐待の実態を調査した結果、1940年代以降に383件の事例が新たに確認されたとの報告書を公表した。子どもが被害を受けたのは168件。形態別では性的虐待が181件と最多だった。最高位聖職者のカンタベリー大主教は声明で「深く恥じる」と失態を認め、謝罪した。

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