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日本の男女平等、改善も118位 管理職比率、所得格差が影響

共同通信
共同通信

【ジュネーブ共同】スイスのシンクタンク、世界経済フォーラムは12日、各国の男女平等度を順位付けした2024年版「男女格差(ジェンダー・ギャップ)報告」を発表し、日本は調査対象の146カ国中118位だった。管理職や国会議員の比率、所得での格差が影響した。過去最低だった23年版の125位からは改善したが、G7では依然として最下位。

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