中継ぎとして活躍

 プロ野球、中日ドラゴンズの元投手で現在はいちご農家をしている三ツ間卓也氏が4日、自身のXを更新。「同業者からのイジメが発覚しました」と投稿している。

 31歳の三ツ間氏は育成選手として2015年にドラゴンズに入団、主に中継ぎとして活躍し、21年には戦力外通告を経験し22年に引退。その後はイチゴ農家として働いており、さまざまなメディアにも取り上げられている。

 この日三ツ間氏は「同業者からのイジメが発覚しました。水道弁を切られてました」と告白。続くポストでは「GWの1日目にやるところが計画的。運営者だと、顔バレするのでおそらくその、身近な方でしょう。一部苗が枯れているの見て気づきました」と明かしていた。

 今回の投稿にユーザーからは「ゆるせねえ」「酷い…」「負けないで下さい」「村社会」「防犯カメラ必須ですね」「被害届出しましょう」「それはイジメではなく犯罪ですね」「やっかみかねぇ」などの声が寄せられている。ENCOUNT編集部