文字サイズ

米首都に中国製ドローンが進入 中枢へのスパイ活動懸念

 【ワシントン共同】米首都ワシントンの飛行制限区域に娯楽用の中国製ドローンが進入する事態が頻発している。政治サイト、ポリティコが27日までに報じた。市民らが趣味で飛ばしているケースがほとんどとみられるが、進入が容易なため、米政府はドローンが中国側にハッキングされ、ホワイトハウスや国防総省など中枢機関を狙ったスパイ活動に悪用される事態も排除できないと懸念している。

続きを読む
dmenuニュースアプリダウンロードバナー
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

国際・科学 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

国際・科学 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

くらしのランキング

powered by goo くらしのランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

注目記事

記事検索

トップへ戻る