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東証 3日間で計2070円の下落

東証、3日間で2070円下落 米緩和縮小や感染増警戒

共同通信

 13日の東京株式市場で日経平均株価(225種)は、前日比699円50銭安の2万7448円01銭で取引を終えた。下落は3営業日連続で、合計の下げ幅は2070円に達し、約4カ月ぶりの安値を付けた。前日公表の米物価上昇率が記録的な高さだったことで、市場に潤沢な資金を供給してきた米金融緩和策の縮小が早まるとの見方が浮上。国内での新型コロナウイルス感染拡大も警戒され売り注文が広がった。

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